中央畜産会について

中央畜産会は、昭和30年に農林省が省議決定した「畜産指導体制の強化に関する措置要綱」に基づき、畜産経営者の技術の向上と畜産経営の安定を図るための指導団体として設立されました。

中央畜産会は、都道府県畜産会及ぴ畜産に関連する中央団体と連携して、経営指導をはじめ、資金の供給、情報の提供、畜産に関連する諸調査、出版活動など畜産の幅広い分野で活動しています。

さらに近年の畜産物の国際化が進展する中で、畜産の総合的、中核的な団体としてインターネット等による情報提供にも努め、変化する畜産経営の多様な期待に応えるべく広範な、より専門性の高い業務に取り組んでいます。

主な活動

●畜産経営等への支援活動 ●表彰活動
●家畜・畜産物衛生指導活動 ●調査活動
●畜産物の消費・普及啓発活動 ●部会活動への支援
●情報提供活動  

 

中央畜産会ホームページ http://jlia.lin.gr.jp/

社団法人 中央畜産会

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